ハワイアンジュエリー現地ハワイをベースとし、ハワイから日本への輸出では一、二、を争う位置につけるトニー・アロハ・マーケティング。
ハワイを愛し、ハワイのものならなんでも愛するこの会社ならではのハワイアンジュエリー工房を紹介します。

 


日本の約95%以上のハワイアンジュエリーが中国産と言われている中で、
Made in Hawaiiの質(=本物)のジュエリーを求める人たちがたどり着くのが
なんといっても本場ハワイでのオーダーメイド。

ハワイならではの良さと言えばやはり、

■なんといってもその値段のお手ごろさ!
■Made in Hawaii (=現地ハワイアンが彫っていること)
■会社(製造元)自らがハワイアンジュエリーを愛し、
  こだわりをもって大切にしている事

ニーアロハの自社工場で丁寧につくりあげられたジュエリーはそのひとつひとつが輝くばかりの高品質。現地ハワイにある某有名ハワイアンジュエリー企業で勤めていた実績を持つ職人ならではの技術が、華やかで上品な独特の輝き感を持ち、 伝統を感じさせる仕上がりを可能にしています。

えば、カップルには神聖な植物として人気のマイレをモチーフとしたバングルや、永遠に途切れない二人の関係を意味する波のデザインのリングに、幸運を運んでくる「海の守り神」として人気のホヌや、神に捧げる花であるハイビスカスをワンポイントにするのが人気です。

た、伝統的なハワイアンジュエリーにこだわるなら、自分の名前や、好きなハワイ語を彫るのが主流です。そして、その昔は、貴族にしか彫ることを許されなかったコインエッジカットを選んでも格調高い仕上がりになります。

ーダーメイド製品は、ひとつひとつが職人の手によって作られているので、大量に生産される普通のものよりは高価ではありますが、それだけの価値と幸福を呼ぶパワーがあるジュエリーです。


イド・イン・ハワイという本当のハワイアンジュエリー。ハワイの爽やかな風と共に。アロハな精神が宿るかもしれませんよ。

 

     工場の様子。左は実際に波の模様を彫っているところ。右はチェーンを加工しているところ。

 

 

愛を込めて贈り合う、ハワイの人々にとってお守り的存在のジュエリー。
ハワイの自然をモチーフにしたものが数多く見られます。

ハイビスカス

ハワイ語で”Aloalo”。
「神に捧げる花」の意味です。

プルメリア

ハワイではとても身近な花で、髪飾りとして身につけたりして人々に親しまれています。

波(スクロール)

ハワイの美しい意味に押しては寄せる波のモチーフは、永遠に途切れないふたりの関係を意味しています。

マイレ

結婚式では、新郎と新婦の 手をマイレのレイで結び、 「神聖なる結びつき」を表現 します。
葉はいい香りがします。

ホヌ(海がめ)

ハワイ語で”Honu”。
幸運を運んでくる「海の守り神」として親しまれています。

   

 

 

 

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